Lupus

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休み

2009.12.28 / Games

年末年始の休みを有意義なものにすべくsteamのセールで様々なゲームを購入した。日替わりのセールは今後もチェックする予定なのでここから更に増えるかもしれない。

  • Braid
  • The Chronicles of Riddick: Assault on Dark Athena
  • Deus Ex : Game of the Year Edition
  • Left 4 Dead 2
  • Painkiller : Black Edition
  • Rainbow Six Vegas 2
  • Red Faction : Guerrilla
  • S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl
  • Splinter Cell
  • Splinter Cell : Chaos Theory

とりあえず現在はBraidを少しずつ進めているところである。しかしこれだけの量となると休みの間にプレイしきれるわけもない。加えて東京にも行かねばならないし、古本屋で仕入れてきた15冊もの小説も読まねばならないのである。来年は忙しくなりそうだ。

DHARMAPOINT DRM26

2009.12.25 / News

DHARMAPOINTが光学式マウスのエントリーモデルDRM26を発表した。 (4gamer記事) (PC Watch記事) (ITmedia +D記事) (negitaku記事) 1/29に発売予定。左右対称のデザインながらサイドボタンは左側面のみ。前作で右側面に付けたMODEボタンの不評を受け、薬指や小指による誤押下を招く両利き仕様を避けた、というのは邪推のしすぎか。センサーの解像度は800CPIに設定されているが、右ボタンとホイールを同時に長押しすることにより1600CPIに上昇させることが可能。わざわざこんな方式を採用しているのは、ユーティリティソフトを排するためだろうか。だとしたらエントリーユーザー向けらしい配慮である。あとは前作の評価を大きく落とした原因である耐久性にさえ問題が無ければ良いのだが。

Cyber Snipa Silencer

2009.12.22 / News

DIATECが国内での取り扱いを開始したというニュースも耳に新しいCyber Snipaから、新マウスSilencerが12/23に発売される。 (4gamer記事) (PC Watch記事) (negitaku記事) 右サイドがスカート状に広がる形状はIkariやRaptor Gaming M3を思わせる。また右サイドグリップが2種類付属するというのが特徴的である。写真で見た限りでは指を乗せるための段差があるタイプとないタイプのようだ。チルトホイール、2つのサイドボタン、2つの解像度変更ボタンを備え、それら全ての機能がカスタマイズ可能。最大CPI5000のレーザーセンサーを搭載し、重量調節用の錘も完備と、多機能ゲーミングマウスにはおなじみの機能が顔を揃えている。とにもかくにも右サイドグリップの使い心地が鍵を握る製品といえそうである。

ROCCAT 日本上陸

2009.12.10 / News

知る人ぞ知るドイツのゲーマー向け周辺機器ブランドROCCATが来年初頭に日本上陸する。 (4gamer記事) (negitaku記事) 以前より海外デバイスに注目している人々の口にはよく挙がっていたブランドだけに、この上陸を大いに歓迎したい。LEDを多用した外見、大仰な広告といったあたりはRazerと似たものを感じさせるが、果たして製品の評価はどうなるか。

Razer Naga, Megalodon国内発売

2009.12.08 / News

RazerのMMO専用マウスNagaとバーチャル7.1chヘッドホンMegalodonが12/17に国内で発売される。 (4gamer記事) (negitaku記事{Naga}) (negitaku記事{Megalodon}) それぞれの製品についての紹介は過去記事 (naga) (Megalodon) を参照のこと。

ARTISAN KAI.g2

2009.12.07 / News

グロウアップ・ジャパンが新マウスパッドARTISAN KAI.g2 HシリーズとUシリーズを発表した。 (4gamer記事) 12/10発売予定。どちらもいわゆる布パッドで、大中小3サイズの展開となっている。Hシリーズは前作ARTISAN SMART PADとの相性問題が話題となったRazer 3G/3.5G Infrared Sensorへの対応が謳われている。逆に言うとUシリーズは相変わらず対応について保証しないということだろう。均質なゴム層・滑らかな表面といった売り文句からは前作と似た特性が予想されるものの、こればかりは使ってみなければ分からない。

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