Lupus

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新DA入手

2009.11.30 / Misc

サブ機で愛用しているDeathAdderのホイールクリックが死んだので代理店に連絡した。もう在庫が無いのでMacEditionか新バージョンとの交換なら請け負うという話になった。喜んで新DAに交換してもらった。センサーとケーブルのみの変更だし、DPIもどうせ1800で使うのだが、それでも新型というのは何とはなしに嬉しい。因みにDAが手元にない間はWMRでお馴染みのGM-M8000を使っていたが、どうにもSphexと相性がよろしくないようで、Sphexの上にRazer Pro Padを置くという妙な状態で運用する破目に陥っていた。

Razer Imperator

2009.11.25 / News

Razerが新マウスImperatorを発売した。 (4gamer記事) (negitaku記事) Imperatorは3.5GLaser Sensorを採用する7ボタンの有線式マウスである。右手専用のエルゴノミクスデザインで、123x71x42[mm]というサイズはDeathAdderとほぼ同等。ホイール手前に二つのボタンを配置しているところはLachesisを思い出させる。つい先日発表されたエントリークラスの新作Abyssusに対して、こちらはメインストリームの新作という位置づけか。最大の特徴はサイドボタンユニットが前後にスライドする事で、これによりどんな持ち方でも容易にサイドボタンにアクセス出来るとしている。この機構の出来によってはなかなか面白い製品となるかもしれない。

Razer Gaming-Grade Teflon Mouse Feet

2009.11.18 / News

Razerが交換用マウスソールGaming-Grade Teflon Mouse Feetを発売した。 (negitaku記事) 対応マウスはDeathAdder、Lachesis、Mambaの三種類。Mamba用にぶれを抑制するテフロンリングが付くのはもちろんだが、同一原理のセンサーを採用するLachesis用にもセンサー周りのソールが付くというのは使用者にとって嬉しいオプションだろう。

SteelSeries Siberia Headphone

2009.11.17 / News

SteelSeriesがゲーミングヘッドホンSiberia Headphoneを発表した。 (4gamer記事) (negitaku記事) 公式通販では既に50$で販売が開始されている。Siberia Headsetのマイクは元々本体から独立していたので、ケーブル交換程度の手間でこういうことが出来るのだろう。SteelSeriesは近くSiberia v2を発売予定で、そうなると現行のSiberia Headsetは単なる下位互換と見られてしまうだろう。それを避けるためにヘッドホンという形態に切り替えて売ろうということか。

Razer DeathAdder 3500

2009.11.16 / News

センサーを3.5G Infrared sensorに換装した新型DeathAdderが、DeathAdder 3500として11/26に国内で発売される。 (4gamer記事) (negitaku記事) センサー以外の変更点はケーブルが布巻きに変わったくらいなので、純粋に改良版といっても良いだろう。にもかかわらず価格が8,980円から7,329円へと大きく下がっているのは嬉しい知らせである。これで有名なマウスの中では抜きん出て高価であると言われることもなくなるか。

Emotiv EPOC

2009.11.12 / News

Emotivの脳波コントローラーEPOCが12/21に発売される。とはいえ北米地域限定なので、手に入れるのは難しそうである。脳波コントローラーというとOCZ NIAを思い出す方も多いかと思われるが、基本的にはあれと同様に、脳波など各種の入力に対して専用アプリケーションでキーストロークを割り当てて使用するもののようだ。技術的に興味深い製品であるのは間違いないのだが、アプリケーション側での本格的な対応が進まない限りは、制御し辛いバインドを幾つか増やせるという程度のものであるというのはNIAでも証明されてしまったことである。脳波のみによって戦う本格的サイキックバトルゲームなどの開発に期待したい。

Razer Abyssus

2009.11.11 / News

Razerが新作マウスAbyssusを発表した。 (4gamer記事) (negitaku記事) 公式通販では既に販売が開始されているようだ。形状とボタン数はsalmosa、デザインとセンサーはDeathAdder譲りといったところか。価格もちょうどその二つの中間となる50$。特殊な機能は底面のスイッチからDPIとポーリングレートを切り替えられるくらいで、良くも悪くも非常にシンプルな製品となっている。また公式サイトのFAQでは直線補正がないということをアピールしている。DeathAdderのファームウェアでも直線補正なしのものを公開したりと、Razerは直線補正なしの方向へとシフトしていくのだろうか。

変態マウス

2009.11.09 / Misc

その名もWarMouse OpenOfficeMouse。 (engadget記事) (@IT記事) 一見したところでは左右クリックがどれなのかすら分からない。多ボタンマウスの極北を見る思いである。 (11/11追記 : OpenOffice.orgプロジェクトからこんな変態マウスを公認した覚えはないと物言いが付いたようで、名称をOOMouseと変更して開発を続けるらしい。)

DIATEC Realforce限定モデル

2009.11.07 / News

DIATECがまたしてもRealforceのオリジナルモデルを発表した。(PC watch記事) (hermitage記事) 5モデルいずれも数量限定で、11/25に発売予定。カラーが黒で日本語配列というところまでは共通。無刻印の91キーと108キー、押下圧55g統一の91キーと108キー、30g統一の108キーの5種類という内訳になっている。30gで91キーというモデルはDHARMAPOINTが既に販売しているので避けたのだろう。Realforceといえば領域によって押下圧の変わる、いわゆる変荷重を売りの一つとしているわけだが、ことFPSをプレイするとなるとWASDの押下圧がそれぞれ違うというのはやり辛いという意見もあるようだ。それを受けてDIATECは荷重を45gに統一したモデルを販売している。今回の発表で数量限定とはいえそこに荷重の違いによるバリエーションが加わった。細かな不満を抱えるRealforceユーザーには嬉しい知らせではないだろうか。

L4D2 Demo

2009.11.05 / Games

L4D2のデモ版が一般公開されていたので早速プレイした。OPの雰囲気といいギターなどのネタ武器の存在といい前作よりもバカゲー臭がかなり強まっているように感じる。変更点は数あれど、銃器が大幅に増えているのが一番嬉しい。これだけあれば趣味で武器を選ぶ楽しみも出てこようというものである。新しく加わった感染者もなかなか厭らしいので、対戦やサバイバルも盛り上がりそうだ。プレイするまでは安くなったあたりで買おうかと思っていたのだが、すぐにでも予約してしまいそうである。

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