Lupus

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CM Storm Sentinel, パッド3種

2009.10.30 / News

CM Stormのマウス第一弾Sentinel Advanceとマウスパッド3種が11/6に国内で発売される。 (4gamer記事) (PC Watch記事) (ITmedia +D記事) (negitaku記事) その性能や特徴については発表時にお伝えしたのでそちらを参考にされたし(9/21のニュース)。CM StormブランドのPCケースは高い評価を得ているだけに、これら製品の出来栄えも非常に気になるところである。

e-blue Scorpion

2009.10.29 / News

e-blueのScorpion Pro Game mouseがOTASより発売された。 (PC Watch記事) 直販価格は2,980円と、ゲーミングマウスとしては安価な部類に属する。形状は偽DB風というか偽Habu風というか、とにかくRazerの香りを色濃く漂わせている。サイズは57x30x127[mm]と小さく極端に平たいため、握り方によってはかなりコントロールに苦労しそうである。またキーの機能が固定でドライバも付属しないというのはかなり思い切った仕様だ。大抵のゲームで左側面の2キーはmouse4、5として認識してくれるだろうが、右側面の2キーはまともにバインドできない可能性が高そうである。しかしこの価格にして最大3,200CPIの光学センサーを搭載というのはa4tech並の高コストパフォーマンスである。機能にある程度の見切りさえつけられるならば悪くない製品かもしれない。

新デザイン

2009.10.27 / Misc

久々にブログの構成を変更した。当初は白と緑を基調とした爽やかなデザインを目指していたのだが、どこでどう間違ったものかこんな出来上がりになってしまった。己の好みから抜け出すのは難しい。また今回IE7において、ウィンドウにコンテンツ全体が収まっているのに横スクロールバーが出るという不具合に直面した。困ったことに色々と調べても解決策が見当たらない。ズーム機能を切ると解決するという話もあったが、IETesterではズーム機能の封印はサポートされていないので確認不可能。結局、実用上の問題はないので放置することにした。(追記 : 環境によってはIE8でも発生することを確認、流石にどうにかしなければなるまいということで策を練っている)

Creative Fatal1ty MKII, Arena

2009.10.25 / News

Creativeが新作ヘッドセット2種を発表した。 (4gamer記事) (negitaku記事) しかしよく見るとスペックや形状が全く同じなので、2種というよりはアナログ接続モデルとUSB接続モデルといったほうが良さそうだ。アナログ版にはFatal1tyブランド第二弾ということでFatal1ty Professional Series Gaming Headset MKII、USB版にはSound Blaster Arena Surround USB Gaming HeadsetとCreative製品お約束の異様に長い名前が付いている。スペックを見る限り、ドライバーユニットはFatal1ty第一弾と同じもので、マイクに強力なノイズキャンセリング機能が付いているのが売りのようだ。形状も、いかにもおもちゃ臭かった前作に比べていくらかスマートになっているように思われる。いずれも直販限定で、アナログ版は既に発売、USB版は11月上旬に発売予定。

Windows 7

2009.10.22 / Misc

アップグレード版予約開始時に注文しておいたWindows 7が届いた。
特殊な形状だが大きさはトールケースとほぼ同じ
どうせならば64bit版を使ってみたいところだが、ドライバ等の対応がまだ進んでいないのが気にかかる。腐るものでもないし、来年あたりまで寝かせておくことにしようか。

1周年

2009.10.19 / Misc

どうやら本日でこのブログが開設1周年を迎えるようだ。しかし記念企画とか記念リニューアルとかそんなものはない。これからもネタが見つかれば更新するので、適当にお付き合いのほどを。

WMR : ZOWIE GEAR G-TF

2009.10.18 / WMR

WMR第15回、ZOWIE GEAR G-TFのレビュー。 (過去データまとめはこちら)
正方形に近く、かなり大きい

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
ZOWIE GEAR G-TF 440x380x4.0 3,980 2.38
ZOWIE GEAR P-TF 340x290x4.0 2,980 3.02

サイズは中と大の二種類で、両方とも比較的正方形に近い。中サイズはややコストパフォーマンスが悪い。

2.外観・手触り

左下に塗料でSpawNマーク、右上に布製のZOWIEタグが付いている。表面はざらざらしており、なるほどプラスチックに近い感触ともいえる。凹凸の大きい布パッドというコンセプトはGoliathus Controlに近いが、こちらはより細かく、癖の少ない感触である。

3.マウスの滑り

滑りはかなり良好で乾いた感触、布パッド特有のもっさり感は小さい。ざらつきはかなり強く、ソールを擦る音が気になる人もいるかもしれない。滑りといいざらつき具合といいCorepad C1とGoliathus Controlのちょうど中間に位置するようなパッドである。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x3 4.5
Razer DeathAdder 1円硬貨x2 3.0
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x3 4.5

IME3.0の値がやや高い。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 僅かに発生 発生

GM-M8000において、やや早い段階からネガティブアクセルが観測された。

総括

第一作のRFシリーズは撥水性を前面に押し出した色物という印象が強かったが、こちらはプロゲーマーの慣習の下で製作されたというだけあって独自の魅力を持つパッドに仕上がっている。滑りの程度はともかく、滑りの質に関しては、『プラスチックのような滑り』という謳い文句はあながち間違っていないように感じられた。プラは滑りすぎるが布のもっさり感も苦手、そんな人にお勧めしたい製品である。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[SMART PAD]>[C1]>[G-TF]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[DRTCPW30C]>[MP1000]>[Fat Mat]>[P-RF]>[QcK]>[kabuto]>[GP-MP8000]>止まる

WMR : Razer kabuto

2009.10.17 / WMR

WMR第14回、Razer kabutoのレビュー。 (過去データまとめはこちら)
コンパクトなサイズ

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
Razer kabuto 280x195x1.2 1,800 3.30

モバイル用を謳うだけあり、サイズは小さめ。価格についてはまだ国内での取り扱いがないため、Razer直販での19.99$という数値を参考に、おおよその値を算出した。ただし14.99$のSphexがarkでは2,480円となっているように、国内に入ってくる段階で値段はかなり上昇する。その為他の輸入製品と比べて有利な値となっていることに注意していただきたい。なお国内での販売が開始され次第データを修正する予定である。

2.外観・手触り

左下に製品名、右上にお馴染みの蛇マークが入っている。ロゴの輪郭が周囲に比べ一段階へこんでいるが、材質そのものには変化なし。手触りはもっさりとしていて、Qckのような毛羽のある感触。液晶クリーナーにもこのような感触のものは多い。

3.マウスの滑り

手触り同様もっさりとした感触で、特に初動の抵抗がかなり大きい。逆に言うと動かし始めてからはそこまで強い抵抗を感じない。大きく動かす分にはともかく、ポインタを細かく調整するには不向きであるように感じられる。また薄い分パッド本体が動いてしまいやすいという難点もある。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x2 3.0
Razer DeathAdder 1円硬貨x2 3.0
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x3 4.5

この企画においては標準的な値が出た。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 発生 発生

ネガティブアクセルは早い段階から出てしまうようだ。

総括

Razerとしては初、ゲーミングデバイス界でも珍しいモバイル用製品として発表されたこのkabuto。液晶保護やクリーナーとしても使えるというのが売り文句だが、その為にいまいち細かな調整が効かない表面となってしまっているようにも感じられる。薄さやパッケージのコンパクトさは特筆ものなので、持ち歩くのに便利というコンセプトは達成されていると言えるだろう。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[SMART PAD]>[C1]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[DRTCPW30C]>[MP1000]>[Fat Mat]>[P-RF]>[QcK]>[kabuto]>[GP-MP8000]>止まる

Qpad | HeatoN Review

2009.10.16 / Reviews

Qpad | HeatoNレビュー。WMRで取り上げようかとも思ったが、それはまたいずれということで。

何といっても最大の特徴は435x365x4.0[mm]という硬質パッドにあるまじきその大きさである。ATX規格のマザーボードよりもやや大きいといえばその巨大さがお分かりいただけるだろうか。布パッドならばこれよりも大きいものはザラにあるが、やはりプラスチックは迫力が違う。また厚みもプラパッドの中では大きい部類で、使用中にずれる気遣いは少ない。価格もarkで5,980円となかなかに宜しいが、プラパッドの中では特別に高いというほどではない。寧ろその大きさを考えれば安いとさえ言える。

滑り具合は当然硬質で、プラスチックにありがちなぬるぬるとした滑りでなくさらさらとした感触がある。数少ない手持ちのプラパッドであるSphexとDestructorに比べると、止まり寄りの性能のように感じられた。とはいえプラパッドなので相当に滑るのは間違いない。

個人的に最も気になっていたMambaとの相性について。結論から言うと極めて良好で、カーソルぶれ、クリックずれ共に全くなし。30cmを2秒以下というような高速で動かすとややネガティブアクセルが発生するが、実用上は問題ないレベルである。これでようやく硬質パッドだと大きさが確保できないが布パッドだとぶれる、というジレンマから開放されそうだ。

やはりこの大きさの硬質パッドというのはそれだけで価値がある。机上のスペースに余裕があるならばぜひお勧めしたい製品である。

パッド到着

2009.10.15 / Misc

デカァァァァァいッ 説明不要!!
HeatoN Padの存在感は異常
硬質パッドでこの大きさというのはやはり凄い。詳しくは追ってレビューする予定である。そして例によってarkから大量に送られてくる繭が始末に終えない。

Qtracker

2009.10.12 / W:ET

MiRUKUさんとQtrackerのフィルターの話をしていて、調べたり試したりしたら少しはフィルターが作れるようになった気がしたのでここに記しておく。フィルターを使ったことがないという方は読むと少しお得かもしれない。既にフィルターのことを知っており活用しているという方は是非もっと突っ込んだ用法をご教示下れば幸い。

メニューバーのFiltersからCreate Filterでフィルター作成画面を出し、Nameに適当な名前を入れてGameをWolfenstein : Enemy Territoryに設定する。その下のCommand-lineではこのフィルターを通してサーバーに繋いだ時のみ特定のコマンドラインを渡すように指定できる(ETTV用フィルターにそれ用のcfgとか、サーバーによって名前を変える等がありがちな用例だろうか)。次に左下のLogicタブをクリックしてフィルターのルール設定画面に移行する。メニューバー中央あたりにある、窓と矢印のアイコンをクリックすると指定可能な条件式と変数が出てくるので、それをお好みに合わせて編集する。

例えば日本のサーバーのみを抽出したければ以下のように書けばよい。
if [$server_region_id] == 197
[$server_region]のほうが直感的なのだが、ETのサーバーはその情報を持っていないようで利用できない。IDの一覧のようなものも見つけられなかったので、ドイツのサーバーだけ抽出したい!というような向きは頑張ってIDを探り出してください。

またそれなりに実用的な例としてETTVサーバーのみを抽出するものを以下に記す。
if find([$server_version], "ETTV", 0) != -1
and if rule("sv_maxclients") >= 50
バージョンで判別するとETTVで観戦される側のサーバーも含まれてしまうので、人数を50人以上と限定することで排除している。検索に関しては他にleft, mid, rightを使うともっと面倒なことが出来るようだが、いまいち理解しきれないので取り上げない。

一通り設定が終わったならば、左上の保存アイコンを押してqtfファイルとして保存すれば完成である。なおこのqtfファイルの実体は単なるテキストファイルなので、そちらをテキストエディタで弄ってしまっても良い。

他にもPlayersを使って大人数かつ空きのあるところだけを出すとか、string Ruleを使って特定のルール設定のサーバーを探すとか、様々な使い方が出来るはずである。ただしフィルターで抽出するためには、まず参照元となるサーバーを取得する必要がある。そしてこれが結構重たい。別途Region FilterでETが盛んでなさそうな国を最初から外しておいたとしても、お世辞にもすぐに取得が終わるとは言えない。やはり、よく行くサーバーなどはお気に入りに登録しておくのが良さそうである。因みに何故かお気に入りフォルダ内ではフィルター機能は働かないが、コマンドライン指定は通るので、オプション指定のためだけのフィルターを作るのも一興。

Scythe INITIAL, STREAM XT

2009.10.11 / News

Scytheが独Cherry社製スイッチを採用するキーボード2製品を発表した。 (hermitage記事) いずれも10/22に発売予定。Cherry社製キースイッチというと茶軸や黒軸と呼ばれるメカニカル式キースイッチが想起されるが、今回採用されているのはメンブレン式(INITIAL)とパンタグラフ式(STREAM XT)。両製品ともかなり薄型かつコンパクト、キーの傾斜も極めて緩やかである。日本語109キー配列で、上部にメディアキーを備えているのも共通の仕様だ。接続方式はINITIALがUSBのみ、STREAM XT式がPS/2とUSB両対応。その他特に機能に関する言及がないことを鑑みるに、同時押し認識数など、いわゆるゲーミングキーボードで重視される要素は特に考慮されていないと見て良いだろう。Cherry社製メカニカルスイッチ採用キーボードはゲーマーにも愛用者が多いが、今回の製品にはゲーム用途での過剰な期待は禁物か。もっとも、今後このキースイッチを使ったゲーマー向けキーボードが出てこないとは限らない。テンキーレスでNキーロールオーバーのパンタグラフ式キーボードなど、尖った製品の登場を期待したい。

ETFes'09終了

2009.10.10 / W:ET

というわけでETFes'09が終了した。結果は残念ながら4位ではあったが、普段と違うチームで短期間にせよやっていくという体験は楽しかったし、個人的な課題点も色々と見つかった、非常に実りある大会であった。運営の方々に参加者の皆さん、それに配信していた人や観戦していた人もお疲れ様でした。

Microsoft UIST 2009での展示

2009.10.08 / News

MicrosoftがACM Symposium on User Interface Software and TechnologyことUIST 2009においてアナログ入力対応キーボードとマルチタッチなどに対応するマウスを展示した。 (engadget記事{キーボード}) (engadget記事{マウス}) どちらもどのような狙いの下に製品化され得るか、というところまではまだ見えないが、なかなか未来が楽しみになってくる内容である。

kabuto到着

2009.10.06 / Misc

9/30のRazer直販送料無料キャンペーンにて購入したkabutoが届いた。長辺を巻く形で収納されているおかげか、パッケージは実にコンパクト。サイズはやはり小さめだが、横方向の長さがかろうじてゲーミングマウスパッドを主張している。1.2mmという薄さも特筆もので、正直使用中にずれたりしてしまわないか若干の不安を覚える。表面はきめが細かく、どちらかというとQckのようなもっさり寄りのパッドか。詳しくは今週末のWMRで取り上げる予定である。

ETFes'09参加

2009.10.05 / W:ET

書くのは今更という気もするけれども、ETFes'09にチームDの一員として参加することになった。密かに期待していたチーム中部の結成は完全に夢と終わり、チーム関西に組み込まれたような形だが、まあこれはこれで。しかし改めて見わたすと関東勢のなんと多いことか。東京23区と横浜市だけで日本の総人口の1割を占めているというのも納得がいこうというものだ。そして考えてみれば、自分にとってはこれが初めての大会参戦である。当日が今から楽しみでならない。

WMR : DHARMAPOINT DRTCPW30C

2009.10.03 / WMR

WMR第13回、DHARMAPOINT DRTCPW30Cのレビュー。 (過去データまとめはこちら)
今回は都合により中サイズ

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
DHARMAPOINT DRTCPW80C 800x400x3.5 4,480 1.40
DHARMAPOINT DRTCPW40C 400x300x3.5 2,410 2.00
DHARMAPOINT DRTCPW30C 300x260x3.5 2,230 2.86
DHARMAPOINT DRTCPW25C 250x210x3.5 1,150 2.19

4種類と豊富なバリエーションは巨大から小サイズまでを手広くカバーする。大サイズ2種がそこそこコストパフォーマンスに優れる一方で、中サイズはやたらと高い。

2.外観・手触り

左下に塗料によるDPロゴが入っている。布目は非常に細かく、さらさらとした触り心地。

3.マウスの滑り

手触りから予想される通りのやや乾いた滑りで、布目を擦る感触が若干強い。ZALMAN MP1000とA4Tech X7-500MPのちょうど中間のざらつき、滑りであるように感じられる。初動や止めはスムーズである。厚みの割に硬いようで、押し付けによる変形は小さい。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x3 4.5
Razer DeathAdder 1円硬貨x2 3.0
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x3 4.5

IE3.0が若干高い値を記録した。QckやX7-500MPと同じ傾向である。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 発生せず 発生

この企画においては標準的な値が出た。

総括

国産ゲーミングデバイスブランドDHARMAPOINTの布パッド。程々の滑りと止まりで、難点といえばIE3.0のリフトオフディスタンスくらいである。特徴に乏しい製品と言うことも出来るが、少しデバイスに力を入れているPCショップなら大抵買えるというその良好な入手性は魅力。中サイズのコストパフォーマンスが悪いことに目をつぶれば、初心者の最初のパッドにもお勧めできる製品である。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[SMART PAD]>[C1]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[DRTCPW30C]>[MP1000]>[Fat Mat]>[P-RF]>[QcK]>[GP-MP8000]>止まる

DIATEC Realforce 91UBY

2009.10.02 / News

DIATECが東プレ Realforceのオリジナルモデル91UBYを発表した。 (PC Watch記事) 10/8に発売予定。言うまでもなく最大の特徴は黄色と黒というそのカラーリングで、いかにもゲーマー向けらしい装いとなっている。機能面に関しては以前にDIATECより発売されたダークモデルと同様、日本語91キーで押下圧が全面45gという仕様である。ディップスイッチによる種々の設定をサポートし、色違いのWASDキートップが付属するのも同じだが、交換用Sキーには突起が付いており、WASDに指を置く際の手がかりとなるとのこと。慣れたプレイヤーならば意識せずともそこへ指を置いてしまうものだとは思うが、あって困るというほどのものでもないか。

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