Lupus

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OCZ Behemoth

2009.03.26 / News

OCZが新作レーザーマウスBehemothとEclipseを発表した。Behemothについては前に少しお伝えしたように、ケーブルを出す位置を調整可能なのが売りである。Eclipseは錘を天面に装着できるというのが少し面白い。両機とも、その他の機能やスペックは、よくあるゲーミングマウスといった印象だ。

EVERGLIDE DKTBoard

2009.03.24 / News

EVERGLIDE DKTBoardが国内で販売され始めた。ややコンパクト配列のフルキーボードで、当然英語配列となっている。上部に8つのマルチメディアキーを備えるのが特徴。同時押し制限に関する記載がないところを見ると、一般的なキーボードと同様の3-5キー程度だろうか。アルミ筐体であるとか青いバックライトがあるとか、機能に結びつかない売りがあるのがいかにもゲーマー向け製品である。 しかし50$のはずの製品が11,000円というのはいくらなんでもひどい。

東プレ Realforce87U

2009.03.23 / News

DIATECが東プレ Realforceの87キーモデルを発表した。86キーモデルが既に存在していることを考えると、右Winキーと交換用キートップが増えただけという製品の意義は怪しいところだ。黒モデルがあるというのは一応魅力となりうるだろうが。

SE

2009.03.22 / W:ET

このところSEをやる機会が増えた。毎回グレのACCが残念すぎるので、そこを重点的に練習することにする。また生きている時間が短くなった結果、弾数も減ってしまっているので、撃たれずに撃つというやり方も学ばねばなるまい。

バラつき

2009.03.21 / W:ET

デザインを変更した。今回はROSENTHAL CR-HOGIRE風。

DG/Mがラウンドごとにバラつきがちなことに気付いた。220くらい行くラウンドもあれば、150にまで落ち込むラウンドもある。それが平均化されて、結局は毎回170-190に収まってしまっているようだ。 落ち込んでいるラウンドでは長期や無謀な残りが多く、弾を撃つ機会が失われているために、そのような結果になっているようだ。この辺りを改善していけば、安定感を発揮できるようになりそうである。

Razer Mamba

2009.03.20 / News

Razer Mambaが海外公式で注文した人に届き始めたようだ。報告を聞く限りではかなり良さそうである。国内販売時の価格は1万3千円から2万円くらいだろうか。いくらなんでも高いが、しかし買ってしまいそうだ。

照準

2009.03.19 / W:ET

照準の色を16進数表記で自由に設定できると教えていただいたので弄ってみる。今まで通りのcyanが自分には一番見やすいという結論に至る。

ELECOM SCOPE NODE

2009.03.17 / News

ELECOMが指先の位置にセンサーを搭載したマウスSCOPE NODEを発表した。いわゆるペン型マウスが登場以来一定の支持を得ていることを考えると、このコンセプトは意外と面白いかもしれない。しかしペン型の魅力はその握り方にあるような気もする。単にセンサー位置に違和感のあるだけのマウスになる可能性も高そうだ。

Gadget記事が溜まってきたので、細かくジャンル分けをしようかと考えている。しかしそうなると一つの記事で色々な製品の話をするわけにはいかなくなる。一日に記事を幾つも作り、それぞれを個別に記述するという手もあるが、それは基本的に日付によって管理されている現在の形式にそぐわない。 第一、ET-RSSを恐ろしい勢いで埋め尽くしてしまう。日ごとにヘッドライン記事を作るというのが簡単で現実的な解決法だろうか。

日本語/英語

2009.03.16 / Misc

現在メイン機には英語配列の、サブ機には日本語配列のキーボードを繋いでいる。普段は特に意識しないのだが、このように文章を打つということになると、記号の位置などの細かい違いが気になってくる。メイン機のほうを換えたくはないので、サブ機用に何か適当なものを見繕うか。 A4TechやSaitek、Creative辺りのマイナー製品でも試してみたいところだ。

GIGABYTE GM-M8000

2009.03.14 / News

GIGABYTE GM-M8000が19日にようやく発売される。発表や仕様公開から随分待たされたが、それだけの出来になっているだろうか。海外のレビューではおおむね高評価を得ているようだが、さて。

昨日発売されたSideWinder X8についての感想があちこちで見られる。どちらかというとゲーマーよりも無線マウスユーザーに評判が良いようだ。気になったのはリフトオフディスタンスが長いというものであった。4Gamerのレビューではむしろ短いという結果が出ているので、これはおそらくセンサー位置が後ろ寄りであるために、手首を視点として持ち上げた場合、十分な高さを得にくいということだろう。Habuで通過済みのはずの問題であるだけに残念である。

Razer Carcharias

2009.03.13 / News

RazerのヘッドセットCarchariasの発売日が27日と決まった。これは国内未発売製品のMegalodonからコントロールポッドとLEDを除き、価格を半額強まで引き下げた、いわゆる廉価版である。過去に発売されたBarracudaやPiranhaではマイクの性能が宜しくなかった。既に発売されている海外でのレビューを見る限りでは、 今回はマイクの品質に関する苦言は見られなかったものの、 褒めちぎりがちなのが海外レビューの特徴なので、油断はできない。 まあRazer製品だし、国内レビューもすぐに出てくるだろう。

同じく27日にLachesisの赤LEDモデルも発売されるらしい。こんな展開をするということは、白モデルも結構売れたと見える。いっそ全ての製品を赤青白の三色から選べるようにしてはどうだろう。光物の色を揃えたい人々には結構アピールする気がするのだが。

Sharkoon FireGlider

2009.03.12 / News

先日大量に紹介してみて面白かったので、今後は国内未発表のデバイスも積極的に紹介していくことにした。ヨーロッパ旅行に行く方、是非買ってきて下さい。

Sharkoonが新作レーザーマウスFireGliderを発表した。センサーはG5、SideWinder、DHARMA 01等でお馴染みのADNS-6010。6つのプログラマブルボタンに内蔵メモリ、重量調整機能を備える。ホイール脇のA4Tech風ボタンは3x Fireのような特殊機能は持っていない。何とも無難にまとまっている印象である。このメーカーはPCケースや電源、クーラー等など様々な製品を手がけており、これはゲーマー向けブランドRushの新製品ということらしい。DHARMA POINTやRavenのようなものだろうか。遠隔操作でPCのスイッチを入れられるという製品が輸入されていたりするので、ひょっとしたらこちらのラインもどこかの目に留まる、かもしれない。

GR

2009.03.10 / W:ET

最近GRがいまいち上手くいかない。メンバーや職が結構入れ替わった影響で、特に離れた味方との連携がとれていないのも原因かもしれない。とりあえずデモを観て研究するとしよう。

気になる海外製品群

2009.03.09 / News

arkでHyperGlideの新MX-518用モデルが発売された。今までは一回り小さいG-5用のものを使っている人が多かったはず。それでも実用上問題ないという話ではあるのだが、やはりこうして専用のものが発売されるというのは嬉しいことである。

海外のレビューサイトを眺めていて気になった、国内未発売のマウスをいくつか。今は入手困難だが、esport NOVAやNZXTのマウスが発売されたことを鑑みるに、これらのマウスが発売される可能性も十分にある。なお、いずれもレーザーマウスである事をお断りしておく。

まずはSPEED-LINK Styx。よくあるタイプの丸っこいエルゴデザインのマウスである。 DPIは800/1600/2200から選択でき、側面のインジケータで現在値を確認可能。売りは一回のクリックで2/3/4回の連続したクリックを入力するモード。A4Tech製品の3xFireボタンと似たような狙いといえる。サイズが大きすぎる、連続クリックモードが上手く働かない、DPIに対してポーリングレートが低すぎる、など嬉しくないレビューが多い。いわゆる企画倒れマウスなのかもしれない。

次にGenius ERGO 555 LASER。Logitech製品のような外観がいかにもという雰囲気をかもし出している。DPIを400-3200の範囲で、XY軸個別に設定できるのが特徴である。現在の設定値が天面の有機ELパネルに表示されるというのは、ダイアルの所為でネタ認定されたSilverStone Raven Gaming Mouseと同じだ。表示形式もほぼ同じで、これは偶然の一致というには少し似すぎている。SilverStoneはマウスメーカーでもないし、センサー周りは頂き物なのだろうか。10ボタン中プログラマブルボタンは7つ、各種設定は内蔵メモリに保存される。ソールが良くないとか、ドライバソフトが腐っているという欠点もあるようだが、左右ボタンの端に二つずつのボタンがあるというのは一つの魅力である。ゲーミンググレードでないGenius製品のいくつかは国内でも販売されているし、是非この製品やその他のゲーミングマウスもお願いしたい。

続いてROCCAT Kone。DPI3200でポーリングレート1000Hz、重量調整機能に内蔵メモリ搭載、10個のボタン中8個がプログラマブルでホイールはチルト機能付き、極め付けはパッドの表面を読み取って自動的にレーザー出力を最適化するという、新テクノロジーTCU(Tracking Control Unit)である。詰め込みすぎのきらいはあるが、意欲作であるのは間違いない。ドライバからはDPIやポーリングレートの他、XY軸個別のセンシ等も設定できる。特にセンシや加速度を数値入力によって設定できるのが嬉しい。 またLEDの発色をそれぞれのLED個別に設定できるというのが何とも個性的で、色を順番に入れ替えたり、明滅させるといった設定も可能である。正直これは欲しいが、国内販売時には1万円近くになるだろう価格がネック。ROCCATはゲーミングデバイスを扱う気鋭のブランドのようで、この他にもキーボードやマウスパッドを発売している。

最後にMionix Saiph 3200。製品名どおり3200DPIのセンサーに重量調整機能、内蔵メモリも搭載している。ボタンは左メインとDPI変更ボタンがデフォルトの機能固定で、右メインとサイド二つとホイールクリックがプログラマブルと、良くいえばシンプルな、最低限の構成になっている。Razer Diamondbackのような、前後一体化したサイドボタンが特徴か。DPIは400-3200の間で調整可能だが、ドライバで予め7つの値を設定しておき、DPI変更ボタンでその設定値を行き来するという、変わった方法をとっている。例えば3200/500/490/480/470/460/450などと設定することで、3200と500をボタン一つで即座に切り替えることができるのである。これは中々新しく、かつ面白い機能であると感じた。

最近すっかりETブログというよりガジェットニュースブログになった感がある。読んで下さる方も多いようだし、自分自身書いていて楽しいので構わないのだが。

OCZ新作

2009.03.08 / News

OCZの新作キーボードとマウスがCeBIT 2009にて公開された。キーボードの特徴はなんといっても左部に搭載された有機ELキーだろう。機能的には単なるマクロボタンだし、あれだけ巨大なキーを、わざわざキートップを見て確認しながら押す機会などあるのか疑問だが、ゲーミングキーボードとしては新しい試みであるという事は評価したい。マウスはメモリ内蔵型のレーザーマウス。DPI切り替えと重量調整というあまり有難がられないことの多い機能を搭載し、独自の要素としてケーブルを出す位置を調整できる溝が付いている。横出し固定のesport NOVA SLIDER X600よりは使いでのある設計かもしれない。

海外

2009.03.06 / W:ET

最近あまり海外試合を観ていない。どうもライブで見逃してしまうと観る機会を逸した気になってしまう。この一年近くで結構撮り貯めたはずのデモも、いざマップや配置を絞って観ようとすると、意外に候補が少なかったりする。デモフォルダ充実のためにもっと試合を観なければ。

GIGABYTE GM-M8000

2009.03.05 / News

GIGABYTEの新型レーザーマウスが3月下旬に発売される。以前にも少し触れたが、G9と同じADNS-6090をセンサーに採用している。このセンサーはG9への独占供給契約がなされていたはずだが、G9xの発売に合わせてその契約を解除したということか。サイズはL126xW74xH43と、DAやMX518とよく似た値である。ゲーミングマウスの最適サイズはこのあたりと判断されているのだろう。各ボタンにマイクロスイッチを採用と謳っているのは注目に値するが、ホイールには一般に壊れやすいと言われているチルトホイール、しかも中央にゴムの付いたタイプを採用しているのは不安が残るところである。耐久性は発売後すぐのレビューを読んでもわからないのが厄介なところで、しかも実際に問題を抱えているマウスはかなり多い。レーザーマウスのスタンダードとなりうる可能性を持つマウスだけに、今後の情報にも注目していきたい。出たら買ってレビューしたいところだが、X8やMambaと同時期ゆえどうなるか。

復調

2009.03.04 / W:ET

最近ひどかった調子が徐々に上がってきた。2月のブランク分をようやく取り戻した感がある。とりあえずグレをもっと当てられるようにしたいところだ。狙ったところに落とせない所為で外してしまうことが多いので、その辺りはひたすらローカル練習か。

Logitech G9x, G35

2009.03.03 / News

Logitech G9xとG35の発売日が3/27に決定した。G9xはG9のセンサーを換装したモデルである。硬質系パッドでのリフトオフディスタンスの長さは改善されたのだろうか。存在価値の薄い錘、壊れやすいホイール、といった点は十中八九そのままだろう。X8やMambaにぶつけてのマイナーチェンジなのかもしれないが、果たしてどれだけの意味があるものだろうか。G35の売りであるボイスチェンジャー機能は、正直ネタの域を出ないだろう。特にRPになじみの薄い日本市場では尚更である。しかし耳元にカスタマイズ可能なキーが3つ付いてくるというのは面白い。多機能ヘッドホンというのは意外に新しい着眼点かもしれない。

バード電子から本物のたこつぼを用いたスピーカーが発売された。たこつぼといえば現在一部で熱い注目を集めるアイテムだが、しかしこれは。

白黒

2009.03.02 / Misc

久々にデザインを変更した。トップ画像が横に長すぎるとの思いに駆られたので縦に広げた。また初の試みとして、ロゴのLUPUS部を既存のフォントでなく一から作った。中々に面倒だったので、今後しばらくはこのロゴを使っていくつもりである。今回はOperaとGoogle Chromeでも表示確認を取ってみたのだが、文字のサイズが多少変わってしまうことが明らかになった。フォント周りは正直いい加減に調整してきたので、そのツケだろうか。

Saitek Eclipse III

2009.03.01 / News

SaitekのEclipse III Backlit Multimedia Keyboardが国内発売された。マルチメディアキーなどを備えた、いわゆる多機能キーボードである。またEclipseシリーズということで、当然バックライトが仕込まれており、その色や光量をタッチパネルで調整できるというのが今作の目玉機能である。入力方式は明らかにされていないが、これまでの例からしてメンブレン式だろう。個人的には、シリーズが進むごとに無難になっていくデザインが残念である。初代はあんなに狂ったデザインだったというのに。

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