Lupus

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終了

2008.12.30 / W:ET

つい先ほど今年最後の交流戦が終了した。気づけばもうクランに入って9ヶ月になるのか。色々とあったが有意義な1年だったのは間違いない。来年はもっと有意義な年にしたいところである。時間が許せば。

2008.12.28 / Misc

最近非常に寒いので寒々しいデザインに変更した。早く暑い夏にならないものだろうか。

/kill

2008.12.27 / W:ET

攻め時に/killに対する意識が薄い気がする。とりあえず攻めてみてからどうするか決めているようで、周期を見てこの回はGibとって/killしようというような動きがない。その結果、戦果が出たからと残って長期、ということもしばしばである。これも以前課題とした敵リスに対するアプローチか。

最近valhallaを練習する機会があるのだが、これは時間で相手の位置を把握するいい訓練になる。相手を見失って3秒もするともう何処にいてもおかしくなくなるが。

SteelSeries WoW Mouse

2008.12.26 / News

SteelSeriesのWoW用マウスの発売が延期された。のだが、何故か一部の予約者の手元には届いたようである。しかし早く手に入ったその製品には例外なく、左クリックが戻らない、右クリックと他ボタンとの同時押しが効かない、といった不具合が発生しているらしい。この不具合解決のために発売が延期されたと見るのが妥当だろうか。本体重量、ボタンの感触、センサーの反応などは良好とのことなので、不具合を解決した正式版が早く発売されるのを願うばかりである。

Yule

2008.12.25 / Misc
その日はユールの日だった。人はクリスマスと呼んではいるが、心の中では、それがベツレヘムやバビロンよりも、メンフィスや人類よりも古いものであることを知っている。

今日はユールの日、心静かにThe Carol of the Old Onesでも聴いて、大地の下に巣食う邪悪、永劫を生きる悍しき者共に思いを馳せるとしよう。

リス

2008.12.24 / W:ET

最近SupplyやGRでリスを守ることが多くなった。海外ではいわゆる強キャラが付くことが多いポジションである。発想の配置の違いであり、自分が強キャラというわけでは無論ないが教材が豊富なのはありがたい。

交流戦

2008.12.23 / W:ET

最近交流戦のある日に限って用事があったりして余り交流戦に出られていない。今日こそは出来そうなので張り切って行きたいところである。

Kuma

2008.12.22 / Misc

KumaさんことAthlon X2 7750 Black Editionが最近気になる。OC前提とはいえAthlon X2最速、そして1万円を切る価格は魅力だ。しかし現在使用中の6000+をお払い箱にするのはいかにも惜しい。 サブ機に流用しようにもサブ機はSocket939だ。最近息切れの激しいサブ機の構成を刷新する良い機会かとも思うが、そこまでするなら全く新規に1台組みたい。どうせならC2D 8500を買って現メイン機の9800GTXを積んでIntelマシンとし、メインにはHD 4870でも取り付けてAMDマシンとするくらいはやりたい。いつもながら考え出すとどんどん夢と予算が膨らんでいく。最新FPSもろくにプレイしないのにスペックの数字にだけは魅力を覚えてしまう。困ったものである。

ARTISAN

2008.12.21 / News

growupから純国産ゲーミングマウスパッドが発売された。DHARMAPOINTといい、国産ゲームデバイス市場が活気付いているようだ。性能に関しては実際に使ってみないことにはなんとも言いようがないが、250x230mmというサイズはゲーム用としてはやや物足りないように思われる。しかしほぼ同サイズのQck miniの使用者が少なくないことを鑑みるに、ハイセンシ層を中心に一定の需要はあると考えてもよさそうである。売れ行きによってはシリーズ化される可能性もあるようなので、そうなったらば大サイズや特大サイズも展開していくということなのだろう。お値段は実売価格で2,980円と、かなりの高級品となっている。機会があれば是非触ってみたいものである。

追記
3Gセンサーでの読み取り不良が発表された。元々3Gセンサーはパッドによって能力が多少上下する印象があるが、今回のはそれを通り越して使い物にならないレベルらしい。DeathAdderを愛用する自分にとっては悲しいお知らせである。

DHARMA茶軸モデル

2008.12.20 / News

DHARMAPOINTが今度はCherry茶軸採用のキーボードを発売するようだ。サドンアタック祭りで展示されていたらしい。写真を見ると、LEDは黒軸版の緑から赤に変更されているが、デザインやあの微妙な変態配列はまったく同一である。Majestouchのように軸を選べるキーボードになるということか。他にもヘッドセットやマウスパッドが展示されていたとのことで、国内イベントで最新情報が手に入るというのは国産メーカーの利点と言えそうだ。

グレ

2008.12.19 / W:ET

最近グレキルが減った。どうも牽制や置きグレを投げすぎている気がする。気軽に投げすぎて肝心のときに手持ちがないということも多いので、一つしかないグレ、もっと使いどころを考えたいところである。

久々に

2008.12.18 / W:ET

昨日は交流戦に出た。気付けばかなり久しぶりの交流戦である。やはり学んだことが結構抜け出ていってしまった感があった。いつまでもcc5疲れというわけにも行かない、気を引き締めなければ。

イベント

2008.12.17 / News

SteelSeriesが12月20日、21日のイベントで製品を特価販売するらしい。イベント自体は秋葉原で開催されるサドンアタックの大会のようだ。ASKやシグマ、Razerも製品の展示や販売を行うようなので、お近くにお住まいの方は足を運んでみてはいかがだろうか。

荷重

2008.12.16 / News

土日はcc5で忙しかったので今更になってデザインを変更した。そこはかとなくMASTODON風。

DHARMAPOINTが静電容量キーボードの自主回収を発表した。このDHARMA版は全キー30gという荷重を売りの一つとしている。しかし誤って通常のRealForceで使われるべきラバーシートが使われ、本家と同様の変荷重仕様となってしまっていた、ということのようである。全キー30gといっても実際には±15g程度の誤差を見込んで製造されており、当初はその誤差の範囲内という事で片付きそうになったのだが、どうにもそうではなかったようだ。

終了

2008.12.15 / W:ET

cc5が終わってしまった。こんな時に限って色々と用事が重なってしまい、ずっと観ていられなかったのが非常に残念であった。トップ4チームの顔ぶれは大方の予想通りだっただろうが、epsilonが優勝したのは個人的には少々意外だった。大会前の試合や大会序盤ではいまいちな印象しか受けなかったのだが、チームとしての練度を大会中に上げてきたということなのだろう。こうしてLAN大会をずっと観戦するというのは初めての経験だったのだが、スケジュールがグダグダになったことを差し引いても非常に楽しかった。しばらく目立つ試合もなさそうだし、見逃した試合をゆっくり観ていくとするか。

cc5開催中は観戦してばかりでほとんどプレイしていなかったので、終了後に一緒に観戦していた方々とpub鯖に出向いた。自分の腕が酷く落ちているような印象を受けた。たった数日プレイしないだけでこんなにも弱くなるものかと思ったが、冷静にStatsを見てみるとそんなに従来と変わっている様子はない。どうやら一流のプレイばかり見ていたので感覚が麻痺していただけだったようだ。

二日目突入

2008.12.13 / W:ET

cc5を夕方から少し、その後深夜から朝まで見ていた。15分刻みにどんどんスケジュールが遅れていくのが辛い。30分なり1時間なり一度に繰り下げてくれればまだ余裕を持てるのだが。ここまでは、普段pingに泣かされるtoxicやwinghavenの輝きが目立った。またmAusもいつにも増して嘘臭い強さを発揮していた。逆にbutchjiはepsilonごといまいち。初戦の凄まじいグダグダぶりからは脱したが、まだ本調子ではない印象だ。mamut.siはbbと完全に時間が被ってしまったので見逃したが、雪に閉じ込められたと噂のあったJaKaZcも結局出られたという話を聞いた。やはりbbとmamut.siというEC決勝戦チームは強そうである。そういえばその決勝も6時からあるのだった。見逃すまい。

cc5

2008.12.12 / W:ET

いよいよcc5が始まった。40分以上も遅れて。更にその後も順調に遅れは増幅されてきている。LAN大会なのだから全員現地にはいるだろうに、何故こうまで遅れるのか。とりあえずbremenで派手なETTV bugが観られたのでそれはよしとする。今日深夜あたりからの好カードに期待しつつ追って行きたい。

ネタ系

2008.12.11 / News

logitechが左手用ゲーミングキーボード「G13」を発表した。この手のデバイスで有名どころといえば、Belkinのn52teとCytekのPro Gamer Command Unitの二つである。一見したところ、構造はCommand Unitに似ているが、メインキーの数が多い。しかし押しやすさの都合もあり、一概に多いほうがいいとも言い切れない。またメインキー上部に液晶画面が付属するのも特徴だ。イメージ画像ではゲーム中のステータスらしきものを表示させているが、ユーザ側で表示内容を編集できるとすれば、これは中々面白いものになりそうだ。未だネタの域を出ないともいわれる左手キーボード界を動かす製品となるか。

「Grippy」なる手持ち式背面キーボードが製品化される。親指以外の四指を使うことにより、高速な入力が可能になると謳っている。小さいながらもQWERTY配列になっているというのが恐ろしいところである。その未知なる操作感覚にさえ慣れてしまえば、携帯性に優れ、場所を選ばずに使えるというのは魅力ではあるかもしれない。

TN Gamesがヘッドショットの衝撃を伝えるゲーム用ヘルメットを開発中との事。この会社は既にエアコンプレッサーで動作するゲーム用ベストを発売しており、ヘルメットにおいても同様のテクノロジーを用いているようだ。ダメージ判定などゲームによって大違いだろうに、と思って調べてみたところ、どうもベストにはCoD2と3rd Space Incursionなるゲームが付属し、それらをプレイする際にのみ効果を発揮するということらしい。それはそうか。

G9用グリップ

2008.12.09 / News

Logitechが好きな画像を印刷可能なG9用グリップを発売した。まあ一発ネタというかジョークグッズというか。まじめに考えるとなんとなく手触りが悪くなりそうではある。

Steph

2008.12.08 / W:ET

昨日はまるで1daycupのような勢いで試合が行われた。CC5のシード権を争うトーナメントだったようだが、26時、27時、28時に直前告知で3-4試合ずつ、しかも好カードばかり。嬉しいやら辛いやらの強行スケジュールであった。また時間の都合だろうが、試合開始予定時刻に試合が始まるという、非常に珍しい状況が見られた。普段から是非こうして頂きたい。

今回、mAusが<3 Stephanieと名前の後に付けていた。彼女がいたのか、いやマウスやキーボードの名前に違いないと話題を呼ぶ中、Stephanie <3mAusと名乗る人間がETTVに入ってきたものだから、凄い勢いで質問や下品なジョークが飛び交い、一時鯖が混沌とした状況に。これぞLive観戦の醍醐味というものだろう。この一件で自分の中でmAusのイメージが完全にHHHになってしまった。きっとCC5では煽りを入れた人間にペディグリーを決めてくれるだろう。

敵リス

2008.12.07 / W:ET

AC3シリーズのことを思い出しつつデザインを変更した。カラードネイルのエンブレムがたまらなく好きだった。

攻めにおいて敵リスへのアプローチがまだまだ足りない。リスキルグレは結構放っているし、長期の敵はギブっているので、時間を見ていないというわけではなさそうである。ということは、この時間だからこうしようという発想の不足なのだろう。特に堅く守られているときは長期取りや再配置潰しを強く意識していきたい。移動時間がかなり曖昧なのもわかったのできちんと覚え直さねば。

うっかり

2008.12.06 / Misc

昨日の更新をうっかり忘れてしまった。せっかくだからと毎日更新し続けてきたが、48日目にして途絶えてしまった。これからは気が向いたときに書く、という姿勢だと絶対にすぐ更新しなくなるので、今まで通り毎日更新していくつもりである。

Tenkeyless

2008.12.04 / Misc

Majestouch Tenkeyless 黒軸とRazer Goliathus Alpha Speedを買った。今まではそれぞれフル茶軸とStandardを使っていたのだが、マウスを大きく左に動かすとキーボードに接触してしまうことが多く、また普段から右手と左手の距離が開きすぎてやや辛い姿勢になっていた。そこでテンキーレスモデルに換えてみたのだが、これは良い。10cmキーボードが短くなるだけで随分変わるものである。テンキーがなくなるとバインド枠が不足するのではとも思ったが、適宜移動したり削除したりすることで乗り切った。黒軸のトコトコとした打鍵感も気に入ったし、長く付き合っていけそうである。

EmotivEPOC

2008.12.03 / News

脳波ゲームコントローラ「EmotivEPOC」の発売が2009年に延期された。脳波コントローラといえば今年6月に発売されたOCZのNIAが記憶に新しい。NIAは視線や筋肉の動きと脳波を読み取ってキーやマウスの入力に変換する、ありていに言えば入力元が変わっただけで従来通りのコントローラだった。脳波の入力形態がα波とβ波それぞれ3種類ずつと大雑把だったため、罵倒したらジャンプに成功した、という実用上どうかと思うレポートもあった。それに対し、こちらは脳波や表情のデータを直接扱うことに注力しているようだ。考えるだけで操作できるというのが革新的な技術なのは間違いないが、今度は対応ソフトウェアでしか役に立たないのではという懸念も生まれる。なんにせよ発売は延期されたのだ、期待しつつ来年を待つとしよう。

共通項

2008.12.02 / Misc

今週のProfile画像がSteelSeriesロゴに似ていると言われた。言われてみれば確かに少し似ている。因みにこれはArch Enemyというバンドのロゴである。VoがJohan Liivaの時代は大好きだった。それ以降はいまいち。

ふと思ったのだが、メタルとFPSの強い国はある程度共通している。ドイツが凄いし、イギリスもなかなかやる。フィンランドとスウェーデンは強い。そしてノルウェーはそうでもない。フランスやイタリアがいまいちなところも同じである。残念なのはポーランドとベルギーに有名なメタルバンドがないところである。ロシアやアメリカにおける人気にも差異があるように感じられる。冷静に一つ一つ点検していくと意外に共通している部分は少なかった。

DIATEC ZERO

2008.12.01 / News

DIATECがZEROのテンキーレスモデルを発表した。Cherry社製白軸スイッチを採用しており、クリック感のあるキータッチが特徴。ゲーマーには押し込み圧の強さから敬遠されがちなスイッチではあるが、キーボードにはカチカチ感がなくては、という方はいかがだろうか。

k1ck vs mamut.siを観た。k1ckを応援していたのだが、善戦空しく2-4で敗れ去ってしまった。bremenを奇襲一発で取られたり、GRも序盤を即効で通過されたりと、mamutの上手さにしてやられた感があった。その後Epsilon vs pinpalを少しだけ観てみた。壮絶なレイプ状態だった。

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