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WMR : ZOWIE GEAR G-TF

2009.10.18 / WMR

WMR第15回、ZOWIE GEAR G-TFのレビュー。 (過去データまとめはこちら)
正方形に近く、かなり大きい

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
ZOWIE GEAR G-TF 440x380x4.0 3,980 2.38
ZOWIE GEAR P-TF 340x290x4.0 2,980 3.02

サイズは中と大の二種類で、両方とも比較的正方形に近い。中サイズはややコストパフォーマンスが悪い。

2.外観・手触り

左下に塗料でSpawNマーク、右上に布製のZOWIEタグが付いている。表面はざらざらしており、なるほどプラスチックに近い感触ともいえる。凹凸の大きい布パッドというコンセプトはGoliathus Controlに近いが、こちらはより細かく、癖の少ない感触である。

3.マウスの滑り

滑りはかなり良好で乾いた感触、布パッド特有のもっさり感は小さい。ざらつきはかなり強く、ソールを擦る音が気になる人もいるかもしれない。滑りといいざらつき具合といいCorepad C1とGoliathus Controlのちょうど中間に位置するようなパッドである。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x3 4.5
Razer DeathAdder 1円硬貨x2 3.0
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x3 4.5

IME3.0の値がやや高い。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 僅かに発生 発生

GM-M8000において、やや早い段階からネガティブアクセルが観測された。

総括

第一作のRFシリーズは撥水性を前面に押し出した色物という印象が強かったが、こちらはプロゲーマーの慣習の下で製作されたというだけあって独自の魅力を持つパッドに仕上がっている。滑りの程度はともかく、滑りの質に関しては、『プラスチックのような滑り』という謳い文句はあながち間違っていないように感じられた。プラは滑りすぎるが布のもっさり感も苦手、そんな人にお勧めしたい製品である。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[SMART PAD]>[C1]>[G-TF]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[DRTCPW30C]>[MP1000]>[Fat Mat]>[P-RF]>[QcK]>[kabuto]>[GP-MP8000]>止まる

WMR : Razer kabuto

2009.10.17 / WMR

WMR第14回、Razer kabutoのレビュー。 (過去データまとめはこちら)
コンパクトなサイズ

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
Razer kabuto 280x195x1.2 1,800 3.30

モバイル用を謳うだけあり、サイズは小さめ。価格についてはまだ国内での取り扱いがないため、Razer直販での19.99$という数値を参考に、おおよその値を算出した。ただし14.99$のSphexがarkでは2,480円となっているように、国内に入ってくる段階で値段はかなり上昇する。その為他の輸入製品と比べて有利な値となっていることに注意していただきたい。なお国内での販売が開始され次第データを修正する予定である。

2.外観・手触り

左下に製品名、右上にお馴染みの蛇マークが入っている。ロゴの輪郭が周囲に比べ一段階へこんでいるが、材質そのものには変化なし。手触りはもっさりとしていて、Qckのような毛羽のある感触。液晶クリーナーにもこのような感触のものは多い。

3.マウスの滑り

手触り同様もっさりとした感触で、特に初動の抵抗がかなり大きい。逆に言うと動かし始めてからはそこまで強い抵抗を感じない。大きく動かす分にはともかく、ポインタを細かく調整するには不向きであるように感じられる。また薄い分パッド本体が動いてしまいやすいという難点もある。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x2 3.0
Razer DeathAdder 1円硬貨x2 3.0
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x3 4.5

この企画においては標準的な値が出た。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 発生 発生

ネガティブアクセルは早い段階から出てしまうようだ。

総括

Razerとしては初、ゲーミングデバイス界でも珍しいモバイル用製品として発表されたこのkabuto。液晶保護やクリーナーとしても使えるというのが売り文句だが、その為にいまいち細かな調整が効かない表面となってしまっているようにも感じられる。薄さやパッケージのコンパクトさは特筆ものなので、持ち歩くのに便利というコンセプトは達成されていると言えるだろう。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[SMART PAD]>[C1]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[DRTCPW30C]>[MP1000]>[Fat Mat]>[P-RF]>[QcK]>[kabuto]>[GP-MP8000]>止まる

WMR : DHARMAPOINT DRTCPW30C

2009.10.03 / WMR

WMR第13回、DHARMAPOINT DRTCPW30Cのレビュー。 (過去データまとめはこちら)
今回は都合により中サイズ

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
DHARMAPOINT DRTCPW80C 800x400x3.5 4,480 1.40
DHARMAPOINT DRTCPW40C 400x300x3.5 2,410 2.00
DHARMAPOINT DRTCPW30C 300x260x3.5 2,230 2.86
DHARMAPOINT DRTCPW25C 250x210x3.5 1,150 2.19

4種類と豊富なバリエーションは巨大から小サイズまでを手広くカバーする。大サイズ2種がそこそこコストパフォーマンスに優れる一方で、中サイズはやたらと高い。

2.外観・手触り

左下に塗料によるDPロゴが入っている。布目は非常に細かく、さらさらとした触り心地。

3.マウスの滑り

手触りから予想される通りのやや乾いた滑りで、布目を擦る感触が若干強い。ZALMAN MP1000とA4Tech X7-500MPのちょうど中間のざらつき、滑りであるように感じられる。初動や止めはスムーズである。厚みの割に硬いようで、押し付けによる変形は小さい。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x3 4.5
Razer DeathAdder 1円硬貨x2 3.0
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x3 4.5

IE3.0が若干高い値を記録した。QckやX7-500MPと同じ傾向である。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 発生せず 発生

この企画においては標準的な値が出た。

総括

国産ゲーミングデバイスブランドDHARMAPOINTの布パッド。程々の滑りと止まりで、難点といえばIE3.0のリフトオフディスタンスくらいである。特徴に乏しい製品と言うことも出来るが、少しデバイスに力を入れているPCショップなら大抵買えるというその良好な入手性は魅力。中サイズのコストパフォーマンスが悪いことに目をつぶれば、初心者の最初のパッドにもお勧めできる製品である。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[SMART PAD]>[C1]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[DRTCPW30C]>[MP1000]>[Fat Mat]>[P-RF]>[QcK]>[GP-MP8000]>止まる

WMR : GIGABYTE GP-MP8000

2009.09.27 / WMR

WMR第12回、GIGABYTE GP-MP8000のレビュー。 (過去データまとめはこちら)
GHOSTロゴが目を惹く

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
GIGABYTE GP-MP8000 400x300x5.0 2,680 2.23

サイズは1種類のみだが、十分な大きさである。標準よりやや分厚いのが特徴といえば特徴か。コストパフォーマンスはなかなか優秀。

2.外観・手触り

左上にGIGABYTEのロゴ、そして中央に大きくGHOSTロゴが配されている。全体に入ったハニカム模様は中央から端に行くにつれて薄くなっていく。GHOSTロゴとハニカム模様の印刷されている層の上に、GIGABYTEロゴのあるネット状の層を被せているようだ。なかなか手の込んだ作りで、見た目にも美しい。先述したように表面は布というより細かいネットのようになっており、感触は非常に柔らかい。

3.マウスの滑り

非常にもっさりとした滑り心地。ソールの引っかかりがやや激しく、ものによってはストレスを感じる。初動や止めの際にも柔らかい抵抗を受ける。また箱から出したばかりの状態だと表層が一部浮いているようで、その部分だけ明らかに滑りが違う。一分ほどマウスでならしてやれば大体均一になる。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x2 3.0
Razer DeathAdder 1円硬貨x2 3.0
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x3 4.5

この企画においては標準的な値が出た。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 発生 発生

公式に相性が良いとされているGM-M8000を使ったにもかかわらず、早い段階でネガティブアクセルが発生してしまった。

総括

有名パーツメーカーであるGIGABYTEがGM-M8000と共に送り出したゲーミングデバイス。ネット状の表層が生み出す見た目の美しさと、Qckをも超えるもっさりした感触が特徴だ。ネガティブアクセルが出やすいという欠点を除けば、止まり重視の布ユーザーにとっては悪くない製品である。パッケージは価格の割に美しく、厚紙製なのでパッド表面が汚れる気遣いもない。このあたりはさすが大手というべきか。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[SMART PAD]>[C1]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[MP1000]>[Fat Mat]>[P-RF]>[QcK]>[GP-MP8000]>止まる

WMR : XTracPads Fat Mat

2009.09.12 / WMR

WMR第11回、XTracPads FAT MATのレビュー。 (過去データまとめはこちら)
やや横長だが、なかなかの大きさ

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
XTracPads Fat Mat 406x305x6.35 2,980 2.41

サイズは1種類のみ。やや横長だが、まず十分なサイズを持っていると言って良いだろう。また「Fat」というだけあって、厚みはこれまでに取り上げたものの中でも群を抜いている。コストパフォーマンスは可もなく不可もなし。

2.外観・手触り

右下部に白色塗料によるロゴが入っている。表面の網目が非常に細かいためか、手触りは滑らかで僅かに湿っているようにさえ感じられる。ふちの処理がいい加減で、ところどころほつれているのが気にかかる。

3.マウスの滑り

Qckのようなもっさりとした滑り心地。ソールとの相性が非常に出やすいようで、酷い場合ははっきりと引っ掛かりを感じる時すらある。この企画に用いているマウスの場合、GM-M8000はややざらつくものの良好、IME3.0(+HyperGlide)とDeathAdder(+HyperGlide)ではざらつきと引っかくような感触が強く、XL-750BKでは引っ掛かりが激しい。その他幾つかのマウスを試してみたが、滑らかに動かすことが出来たのはMambaのみであった。初動や止めはどのマウスでもスムーズ。厚みがある割には硬いので、押し付けによる変形は小さい。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x2 3.0
Razer DeathAdder 1円硬貨x2 3.0
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x3 4.5

この企画においては標準的な値が出た。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 発生せず 発生

この企画においては標準的な値が出た。

総括

表面が激しくソールを選ぶという困ったパッド。まさかソールによって使い心地にここまで差が出るとは、ソールに対する認識を改めさせられる思いである。ひょっとしたら同メーカー製のソール用テープやシールを使用すれば良い具合になるのかもしれないが、そこまで試す気にはなれない。相性の良いソールを使うという前提の上でなら、手首をつけて長時間プレイする人にはその厚みゆえにお勧めできるかもしれない。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[SMART PAD]>[C1]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[MP1000]>[Fat Mat]>[P-RF]>[QcK]>止まる

WMR : SMART PAD ARTISAN CLOTH TYPE/WL

2009.08.22 / WMR

WMR第10回、SMART PAD ARTISAN CLOTH TYPE/WLのレビュー。 (過去データまとめはこちら)
ワイドの名称通り横に広い

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
SMART PAD ARTISAN CLOTH TYPE/WL 450x300x3.0 3,980 2.95
SMART PAD ARTISAN CLOTH TYPE/MS 320x270x3.0 2,490 2.88
SMART PAD ARTISAN CLOTH TYPE 250x230x3.0 1,980 3.44

サイズはワイド・中型・小型の3種で、ワイドサイズは縦横比1:1.5と実にワイド。巨大サイズ以外でこれだけ露骨な横長比率を採用するのは珍しい。7月の価格改定で全品1000円値下がりしたものの、依然として布パッドとしては高価な部類に属する。最大サイズが最大コストパフォーマンスを提供しないという点にも注目したい。

2.外観・手触り

右下のロゴは白色の塗料によるもので、結構大きく盛り上がっている。表面の織目は非常に細かく縦横に入っており、見た目にはまるで衣服の生地のようである。触感は布の割にはかなり硬質で、さらさらとしている。

3.マウスの滑り

かなり軽く、Corepad C1と同等程度かそれをやや上回る。あちらに比べるとざらつきがやや強く、時折わずかにソールに引っかかるような感触もある。動かし始めや停止時の感触は実にスムーズで、抵抗を感じさせない。ベースのゴム部は硬く、マウスの押し付けによる変形は非常に小さい。これらの特徴が合わさって、布でありながら硬質パッドに近い特性を持っているようにも感じられた。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x2 3.0
Razer DeathAdder 1円硬貨x2 3.0
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x2 3.0

GM-M8000の値がやや小さい。他にこのような測定結果が出たものとして、Qpad CT 1.5mmが挙げられる。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 僅かに発生 発生

こちらもQpad CT 1.5mmと同じく、360度をちょうど3秒あたりからネガティブアクセルが発生し始める。この二つのパッドは良く似た特性を持っているといって良さそうである。

総括

鳴り物入りで発表され、一時期は人々の話題を独占したこのマウスパッド。実際に使ってみると確かにユニークな製品で、硬質で切れのある感触は一定のファンを生みそうである。しかし一部センサーとの間で重大な問題が発生するということが知られており、特に3Gセンサーとの相性の悪さは公式に認められている。対応版が出るという告知もあったが、その後の進展報告はない。悪いパッドではないと思われるだけに、その点が非常に残念である。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[SMART PAD]>[C1]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[MP1000]>[P-RF]>[QcK]>止まる

WMR : ZOWIE GEAR P-RF

2009.08.02 / WMR

WMR第9回、ZOWIE GEAR P-RFのレビュー。 (過去データまとめはこちら)
大サイズでもやや物足りない

1.サイズ・価格

製品名 サイズ[mm] 価格[円] 比率[円/cm^2]
ZOWIE GEAR P-RF 340x290x4.0 2,580 2.62

サイズは2種類あるのだが、厚さが異なっているために別シリーズと見なし、今回は大サイズのみを扱う。布パッドとしては平均的な大きさで、欲を言えばもう1サイズ大きいものが欲しい。表面の撥水コーティングにコストがかかるのか、価格はやや高め。

2.外観・手触り

右上に白色の塗料でロゴが入っている。サイズの割に高いのだからロゴの入れ方にはもう一工夫あっても良かったように思う。表面の網目は粗く、起伏が激しい。

3.マウスの滑り

ゴム質の粘りつくような滑りで、低速で動かすと特に抵抗が強くなるように感じられる。網目の感触は思ったほど強くは伝わってこないが、ソールに引っ掛かりがちなのが気にかかる。動かし始めたり止めたりする際には僅かに抵抗が感じられる。

4.リフトオフディスタンス

マウス 高さ[枚] 換算値[mm]
Microsoft IME 3.0 1円硬貨x3 4.5
Razer DeathAdder 1円硬貨x3 4.5
A4TECH XL-750BK 1円硬貨x3 4.5
GIGABYTE GM-M8000 1円硬貨x3 4.5

光学式マウス2種のリフトオフディスタンスが高い。

5.ネガティブアクセル

マウス 中速での程度 高速での程度
A4TECH XL-750BK 発生 発生
GIGABYTE GM-M8000 発生 発生

GM-M8000の中速時にも、はっきりそれと分かる程度のネガティブアクセルが観測された。トラッキング性能はあまり高くないようだ。

総括

耐水性で汚れに強いというのが売り文句だが、残念ながら当企画ではそういった点については検証を行っていない。とにかくゴムのような独特の感触を好きになれるかどうかがポイントとなりそうである。数値で結果の出るテストの結果は芳しくないので、汚れに対する強さを生かし、悪環境で気軽に使うのが向いているのかもしれない。なおパッケージには一部透明素材が使われていたりして、無意味にコストがかかっていそうな印象を受ける。

滑る>[CT 1.5mm]>[Aqua 3]>[C1]>[Goliathus Control]>[Goliathus Speed]>[X7-MP500]>[MP1000]>[P-RF]>[QcK]>止まる

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